Kuon's Reblog
do-nothing:


thelos:


theblast:

iveeezy:

Dude, that looks hella dope. Haha. It actually looks like a Pokemon is going to come out.


Want! (and want to make!)

do-nothing:

thelos:

theblast:

iveeezy:

Dude, that looks hella dope. Haha. It actually looks like a Pokemon is going to come out.

Want! (and want to make!)

でも、そろそろ、ソーシャルネットワーキングの“ソーシャル”よりも現実世界の“ソーシャル”のほうが重要、という考え方が普及してもいいのではないか。ネットワーク上のフレンドの数は、エゴを満足させるだけの無意味な数だと。多いことはいいことだという考え方から足を洗うのは、そう簡単ではないけどね。

位置対応サービスとソーシャルネットワークのパラドックス

良エントリーの中で、
結局一番刺さったのはここだったりする。
いや、凄いそう思う。うん。

(via ulara) (via yaruo)

米国でのソーシャルネットワーク、例えばFacebookやLinkedInは「現実のソーシャル」とかなり強くリンクしているものでもある。採用時にLinkedInで情報見たり会社の人とFacebookでイベントごとを共有したり普通にする。実名ベースなのが背景にあるのかもしれないけど。

(via yoosee) (via etecoo) (via noboko)
日本人は特に、自分の持ち物を人に見せるのに抵抗がある人が多いので、しっかりとした「理由付け」がなければいけません。そのため、人形のアイテムをインセンティブにすることを考えました。

■『ワタシのドレイちゃん』について

『ワタシのドレイちゃん』は、ユーザーがご主人様となってmixi上のマイミクシィをドレイちゃんとして買い取り、自分の思い通りに飼育/育成できるソーシャルゲームです。ドレイちゃんに対して”勝手にニックネームをつける”、”ヘンなセリフを言わせる”、”強制労働をさせる”など、ご主人様の思い通りにドレイちゃんを操ることができます。ご主人様はドレイちゃんを働かせるなどのアクションでゲーム内の所持金を稼ぎ、ランキング上位を目指します。

ニュースリリース | コミュニティファクトリー

作った会社の方のリリース。なんか明日には消えてそうな気配がするのでクリップしておこうっと。

(via swmemo)

考えてみると、アニメとかラノベとかだとこういう極端な設定ってよくあって、物語になんらかの意味を与えてることがある。ほら「使い魔」とかさ。でもそういう設定を実際のユーザーにあてはめるととたんに問題化するってわけで、このずれにもちょっとは注意を払わなきゃいけないかもしれないね。

(via h-yamaguchi)

問題のひとつは明確で、マイミクが対象になるところですね。なんてわざわざ書くのもあれですが。物語の場合はなんらかの形で「これはお話ですよ~」という前提のもとで作られてるものなので別物でしょう。

今回のは、まぁざっくり書くとmixi内いじめ装置を作ったようなものなので。PTA的観点まで行かなくても駄目駄目でしょう。そして、青少年健全化サイト活動とかやってる隣でこんな体たらくだと、健全化活動そのものが怪しくなるとかダメージはあれこれと。

コンプラ部門にしても、今回の件を察知できなかったんですかね。

(via swmemo)

作った人たちは、いじめに遭った経験がないんでしょうね。そういう人はある意味しかたないかもしれませんが、こういう会社のコンプラの人たちってどんな人なんでしょう?チェックのしくみはどうなってるんでしょう?内情をよく知らないんですが。

ちなみに私が気にしたのは、リアルだと炎上しちゃう極端な設定を物語なら平気で許容するのは何なんだろう?というあたりです。いやそれで徹底してるならそれでいいんですが、たまにこの2つが錯綜するでしょ?有害図書って問題視したりとか。

(via h-yamaguchi)

錯綜しますねぇ。ゲームとか映画もまぁそうですね。Rなんちゃらとかレーティング系の一般議論の話は今回範囲外になるので流して、ラノベというキーワードが出てきたので素直に乗っかると、おそらくはあくまでサブカルであって、存在認識が世の中の多くの”大人”からされてないからだろうと踏んでます。音楽なんかも親の目線から外れるものが多いですが、漫画よりも音楽よりも目の届いてない世界でしょう。

そして、ちょいとテクニカルで具体的になりますが、タイトル数も多いのでランダムサンプリングをかけたとしても、見つかる可能性ってのは必ずしもそう高くないんじゃないかと。なので、大人目線で言う有害でけしからんコンテンツというのは目の仇にされてきてないと。

中間領域で物議をかもし出した例として面白いのは、例えばバトルロワイヤルですかね。はっきりと小説ということを理解しつつも、それでもなおこれはいいのかどうかという議論が起きてました。これは、小説形態を取っていたので、大人側にも「これは小説であり創作なのでやたらと混同してはいけない」というストッパーの下で動いたからでしょう。反対側でいわゆる有害図書(18禁漫画、残虐系漫画)とかでしょっぴかれたものは「こんな汚らわしいものが出回ってるなんて」というコンテクストが軸になります。つまり、小説というような、カテゴリーとしての受け皿がないため、ビークルごと忌避することになる。

ラノベはどっちか。微妙な側面もありますが、まぁざっくり見た目感覚からして忌避される要素の方が傾向としては強そうですね。物語作品としての出来は良いのに、イラストついてるとうだけで足切りされて駄目レッテル貼られてるものもありますし。あくまで創作であり物語であるということは頭のどこかでは軽く理解しつつも、ジャンルへの嫌悪感が足されるので、イエロー2枚でレッドといったところでしょうか。合わせ技一本。

とかなると、もう完全に初期のお題から外れてますが、漫画家とコラボした古典日本文学の文庫シリーズとかってのはどういう位置づけになるんでしょうね。明治の文豪だけれども熱血扉絵。心のどこかでけしからん、とか思ってたりするのでしょうか。

(via swmemo) (via yuco) (via ttrace)

(via otsune)

ネットいじめだのなんだのとマスコミが取り上げるような事件のベースにあるのは、子供同士の悪意のぶつかりあいだ。子供同士の悪意や害意というものは、技術そのものの善悪云々という抽象的な問題とは異なり、抜き差しならない日常生活として、彼らを取り巻いている。ネットがなくなっても、いじめがなくなりはしないのだ。

だから、技術に良し悪しがあるといったことを教える前に、まず「人間は、他人に強烈な悪意を向けることもあるが、社会で生きるならその悪意を制御しなければならない」ということを真っ先に教えるべきだと俺は考える。

do-nothing:

Pastebot Demo (via radiantm3)

ユーザーインタラクションがいいね

# ウェブ革命は世界を変えた。Andersonはこう語る。「今、新しい製造の時代に入りつつある。アナログであることと製造の世界についてずっと考えてきた」
# 製造業は、ウェブで試された数々の技術を取り込もうとしてる。
# 製造用のツールはどんどん民主化されている。3Dプリンターは現在750ドル程度で買える。Andersonも自宅の地下室に1台持っている。レーザーカッターと電子回路も、国際的な工業技術を使って自家用に作ることもできる。
# 大量生産したければ、世界中どこからでも中国の工場が対応してくれる。Andersonはこう話す。「私はワンクリックで中国のロボットを動かすことができる。こうした工場は、小さな企業と仕事をしたがっている。それだけ彼らは柔軟であり、マージンも大きいからだ。ソニーが使ってるのと同じ工場にもアクセスできる」
# さらに話は続くが、彼の話の最大のポイントは、製造に関するバリアは崩壊しつつあるということだ。私たちみんなが、製造業者になれる。形のあるロングテール製品が実現する。
ARGトライアルの告知 | KEG ARG2009

・Internet of Things(モノのインターネット)が全盛を迎える時代が5~10年先にやってくる。

・EUは「モノのインターネット」の時代を拓くべく、技術開発を支援している。

・モノのインターネットとは、センサーや無線タグ技術によって実現される世界。私たちの社会の機能を、ドラスティックに変革するポテンシャルを持っている。

モノのインターネットが拓く未来、それは例えば…

・高度な交通システム。車同士がお互いに通信し合い、渋滞を緩和、事故を防ぐ。地面に取り付けられたセンサーはメンテナンスの時期を教えてくれる。CO2排出削減にも効果。

・樹木が通信する。生育状況や周辺環境を知ることで、森林の減少を止める。

・店頭での高度な商品管理。売上げ・在庫管理、商品の位置管理、万引検知、など。

・パーソナライズされた空間。小さなICカードを持ち歩くだけで、自動でエアコンが好みの温度に働く、好みの音楽が自動でかかる、イスが自動で調整される。

・健康モニタリングシステム。各種センサーで体調を管理。必要があれば医者の診断。

・問題は個人情報・プライバシーをどう保護していくか。

糸井 いま、
思想の雑誌って
グチみたいになってきたもんね。
中沢 そう。みんなグチだね。