Install this theme

針路設定者の大切なコミュニケーションスキルをいくつ掲げておこう。

* 話の要点は2つか3つに絞る
* 現場の言葉で語る。社員が実際にやるべきレベルに具体化する
* 3つの話をする。すなわち、何を話すつもりか話し、そして話し、最後に何を話したかを改めて話す
* 現実を直視したメッセージを出す。逃げずに向き合う姿勢を見せる
* 個人的なぬくもり(パーソナルな雰囲気)を出す
* 質問を歓迎する。質問が出ない場合は、自分で自分に質問する
* 「お持ち帰り」のメッセージを出す
* いい行動や努力をタイムリーにいつでもほめることで、何が正しいことなのか、期待されているのかを具体的に示す(表彰を年中行事にしない)
* 自分の右腕君や組織内のキーインフルエンサーを大事にし、代弁者になってもらう

同人誌刷る部数はどっかの知らないおっさんに教えて貰った『pixivとTwitterのフォロワー足して20で割った数がちょうどいい部数だよ』ってのが一番参考になったかな
「自分」を定義しようとしても、使える情報はすべて「他者」の情報。ということは、「自分」とは、「他者の情報」でできているということ。 「自分」とは、「他者との関係にまつわる情報」が寄り集まったものなのです。

半年ほど前にあった「人工知能の未来:機械は意識を持つか」というシンポジウムで,下條信輔氏が,「うちの犬には意識がある.隣の家の駄犬には意識なんかない」という感覚が実は意識というものの本質だ,と言っていたのを思い出した.

私、これから、普通の人はどんどん普通に就職はできなくなると思いますよ。いろんなサービスや製品の質が良くなりすぎてて、もう、普通の人が満足するようなサービスや製品って普通の人には作れなくなりつつあるもの。
(via otsune)
VRコンテンツの大規模ハッカソン『Japan VR Hackathon』が全国7都市で開催。開発のお題は"日本らしさ"

takachan:

VR専門Webメディアの Mogura VRとモーションキャプチャデバイスの研究・開発を手掛ける Noitomは、VRをテーマにしたハッカソン『Japan VR Hackathon』を東京、大阪など全国7都市で開催します。開催期間は6月18~19日。 日本のVR開発を盛り上げる目的で開催するハッカソンイベント。主な内容は参加者同士でチームを作り、2日間以内に文化、技術、ライフスタイル、トレンドなど日本に縁のあるものをテーマにしたVRコンテンツを制作します。総定員数は計400名以上で、参加料は無料。成果物のコンテストも開かれます。 http://j.mp/22U2gbj Engadget Japanese

「現代の奴隷」の最たるものとして外国人技能実習生があるけど、あれを見て我々日本人がよくよく理解しないといけないのは、日本人(に限らないかもしれないが)の経営者ってのは、法律さえ緩めば人間をあそこまで非人道的に扱う気満々だってこと。権利を主張しないと死ぬまで吸い尽くされるってこと。
未婚・やもめの男性は結婚している男性よりも自殺率が高いのに対して、未婚女性あるいは寡婦は結婚している女性はよりも自殺率が低い、という例です。つまり、結婚は、男性によっては適度な拘束ですが、女性にとっては過度な拘束だというのです。
地球で休眠してた人類は地球崇拝のイカれた連中で、大部分の人類は地球外に移民してるから、人類は数百億人単位で生存してる。
太陽系内や太陽系外では大量の人類が文明を謳歌してるのに、自分達の存在意義をかけて休眠中のマイノリティとの壮絶な戦いに勝利し、地上で必死に生きてるナウシカ達も所詮は滑稽な生き物にすぎないって超皮肉が効いた世界設定

あー、基本的に中学生ってググらないですよねホントに、人に聞く。だからnanapiさんのアンサーとかってやっぱすごいんですよ。ほんとにああいう感じで、中学生は人に聞きますからね。

あと奇妙なのは、画像の使い方がスタンプ的。アオイゼミのタイムライン見てても「えっ何これ?」みたいなのが普通にあるんです。

例えば、謎の画像をタイムラインに投稿するんですよ。普通はFaceBookに「ここ行きました」とかのコメントと一緒に、写真を投稿するじゃないですか。

中学生の場合そうではなくて、キラキラ系の画像で川辺に女子二人が肩並べて座っていて、「ずっ友だよ」みたいな謎のポエム的な文字が書いてある画像を、自分のコメントと一緒に脈略もなく投稿するんですよね。

スタンプ感覚なのかな・・・?そんな感じで画像を投稿するのは女子に多いですね。