針路設定者の大切なコミュニケーションスキルをいくつ掲げておこう。
* 話の要点は2つか3つに絞る
* 現場の言葉で語る。社員が実際にやるべきレベルに具体化する
* 3つの話をする。すなわち、何を話すつもりか話し、そして話し、最後に何を話したかを改めて話す
* 現実を直視したメッセージを出す。逃げずに向き合う姿勢を見せる
* 個人的なぬくもり(パーソナルな雰囲気)を出す
* 質問を歓迎する。質問が出ない場合は、自分で自分に質問する
* 「お持ち帰り」のメッセージを出す
* いい行動や努力をタイムリーにいつでもほめることで、何が正しいことなのか、期待されているのかを具体的に示す(表彰を年中行事にしない)
* 自分の右腕君や組織内のキーインフルエンサーを大事にし、代弁者になってもらう
半年ほど前にあった「人工知能の未来:機械は意識を持つか」というシンポジウムで,下條信輔氏が,「うちの犬には意識がある.隣の家の駄犬には意識なんかない」という感覚が実は意識というものの本質だ,と言っていたのを思い出した.https://twitter.com/koji_sawa/status/743446478530580481
VR専門Webメディアの Mogura VRとモーションキャプチャデバイスの研究・開発を手掛ける Noitomは、VRをテーマにしたハッカソン『Japan VR Hackathon』を東京、大阪など全国7都市で開催します。開催期間は6月18~19日。 日本のVR開発を盛り上げる目的で開催するハッカソンイベント。主な内容は参加者同士でチームを作り、2日間以内に文化、技術、ライフスタイル、トレンドなど日本に縁のあるものをテーマにしたVRコンテンツを制作します。総定員数は計400名以上で、参加料は無料。成果物のコンテストも開かれます。 http://j.mp/22U2gbj Engadget Japanese
あー、基本的に中学生ってググらないですよねホントに、人に聞く。だからnanapiさんのアンサーとかってやっぱすごいんですよ。ほんとにああいう感じで、中学生は人に聞きますからね。
あと奇妙なのは、画像の使い方がスタンプ的。アオイゼミのタイムライン見てても「えっ何これ?」みたいなのが普通にあるんです。
例えば、謎の画像をタイムラインに投稿するんですよ。普通はFaceBookに「ここ行きました」とかのコメントと一緒に、写真を投稿するじゃないですか。
中学生の場合そうではなくて、キラキラ系の画像で川辺に女子二人が肩並べて座っていて、「ずっ友だよ」みたいな謎のポエム的な文字が書いてある画像を、自分のコメントと一緒に脈略もなく投稿するんですよね。
スタンプ感覚なのかな・・・?そんな感じで画像を投稿するのは女子に多いですね。